日常生活

歯抜けのようになっていた

2021年の仕事始めは、予定通り出社だった。

朝の出勤では、想像以上に電車は空いていた。

まだ正月休みの人が多いのか、それともテレワークや時差出勤が進んだのかは、よくわからないけど、ここ最近にしては少ないと感じ ...

いきもの

かろうじて育ったミニキャロット

1本だけになっていたミニキャロット。

毎日水をやっていて、それなりに育っていた。

しかし、なぜか、茎の“本体”が宙に浮いてしまって“根”が空中から始まるという、妙な状態になってしまっていた。

新型コロナウイルス

呼び掛け虚しく…

年末ぐらいから、駅や電車内のポスター等あちこちで「応援したいから応援にいかない」のキャッチコピーを見かけた。

これは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今年の箱根駅伝では、沿道での応援をしないように呼びかけたものだった ...

街歩き

橋から見る位置を変えたら…

毎年だいたい同じ場所から初日の出を見ているが、2021年はちょっと違ったところから見てみようと思い立った。

見通しのいい場所を探してみることにした。

日の出の方向に遮るものが少ない場所…川の流れる方向に合わせれ ...

社会の窓

2021年の初日の出

2021年の初日の出…例年とは違った場所に行ってみることにした。

現地に行ってみると、予想以上に多くの人たちがいてびっくり。

地平線付近にちょうど雲があって、6時51分になっても日が現れず、出てきたのは54分ご ...

日常生活,更新情報・挨拶・ご案内

また間違えてた…

2020年の龍的思考回路は「5906 初日の出を求めて…」から、この記事「6218 2020年を振り返る」まで313本と、書評11冊、見出し写真を紹介する、社会の窓48本だった。

ちなみに、振り返るのに手間取ったのは、カウ ...

街歩き

券売機はガラガラ

所用があったついでに東京駅近くを歩いた。

今日は暮れも押し迫った12月30日であるにもかかわらず、人出は少なかった。

この時期ならかなり混雑しているはずの、新幹線特急券売り場は、ガラガラだった。

新 ...

新型コロナウイルス,社会の窓

ビルの窓に映り込む赤

今年1月24日の夜、真っ赤なイルミネーションに染まった東京タワーを見上げていた。

これまで見たことがなかった色だった。

さまざまな色を表現できる東京タワーのイルミネーションが、東京アラート(苦笑)の赤色になった ...

日常生活

2020年の業務最終日。

新年は4日からなので、1週間ほど時間が空いてしまうと考えると、あまり新しいこともできないから、気持ち抑えめに過ごした。

それでも、いろいろやることはあるので、早めに切り上げるつもりが、 ...

日常生活

いったい自分の記憶とは…

アスベストが混入した珪藻土マットを販売したということで、ニトリが回収をしているというニュースがあった。

ただ、珪藻土マットなんて、あちこちの店で売られているし、回収対象は、ある特定の商品だけらしく、自分の持ってる商品が対象 ...