社会・政治・事件

新しいロゴ

クロネコヤマトの宅急便でお馴染みの、ヤマト運輸がクロネコマークを変更するという。

黄色地に黒いネコのロゴは、宅急便を象徴するアイコンであり、さすがにこれを変更するということはなかった。

でも、新しいロゴは、4本 ...

社会の窓

これが日常の風景に…

昨日寄ろうと思った店が、やたらとお客さんが密集していて、ちょと避けようということで、やってきたのが“はなまるうどん”だった。

夕方でお客さんが少ない時間だったせいか、店内はガラガラだった。

そして、ズラリと並ぶ ...

博物館・展覧会,芸術・デザイン

ちょっと残念だった

久しぶりの目黒区美術館。

「前田利為 春雨に真珠をみた人」展を鑑賞。

前田家第16代当主前田利為の近代美術コレクション展。


そもそも ...

社会・政治・事件

島根県知事の「(現状のままでは)県内の聖火リレー中止の検討を行う」との表明に波紋が広がっている。

東京都と政府が新型コロナウイルス感染拡大への適切な対応を講じていないことが、その理由という。

記者会見の様子も見 ...

街歩き

あれ?パンダって…?

公園によくある遊具かベンチのような動物たち。

そのうちのひとつに“パンダ”があった。

パンダ?

間違いなく“パンダ”ではあるのだけど、確実に“塗り分け”が違うのはわかった。

で、その塗り ...

■テレビ・芸能・メディア

明日から使える死亡フラグ図鑑/茶んた
明日から使える死亡フラグ図鑑茶んた宝島社 (2020/10/12)

映画やドラマ、小説などでも、定番的な筋書きというものがある。

吉本新喜劇のギャグとか、8時だヨ!全員集合の「志村、うしろ!」だとか、ドラマ水戸黄門のラストと ...

博物館・展覧会,芸術・デザイン

「美を結ぶ。美をひらく。美の交流が生んだ6つの物語」

東京ミッドタウンにある、サントリー美術館で開催中の企画展「美を結ぶ。美をひらく。美の交流が生んだ6つの物語」を鑑賞。

サントリー美術館の収蔵品を、6つのテーマに分けて紹介する。

Story1: ヨーロッパも魅了 ...

■建築・都市

2020東京・首都圏未来予想図/宝島社
2020東京・首都圏未来予想図宝島社宝島社; 最新版 (2015/2/13)

本書は、2015年2月に刊行した、5年後の東京を予想したムック誌だ。

2021年のいま、それが当たっているかどうかを確認することができるわけだが、 ...

芸能・メディア・広告

チームは厳しい

あまりスポーツニュースは意識して見ることはないのだけど、アメリカプロバスケットボールリーグNBAのワシントン・ウィザーズに所属する八村塁が大活躍しているという。

日本にもプロバスケットボールリーグがあるのに、こちらが取り上 ...

社会の窓

知ってるようで知らない…

先日の一件で、あらためて、性差別のことを意識するきっかけになったという人は少なくないと思う。

もちろん、あの発言はいかにもおかしいのだけど、その後の釈明会見や組織委員会会長辞任会見を見ても、本人が問題を意識しているようには ...