5582 また閉店…

閉店後の光景はやっぱり寂しい今日の帰りがけ、以前利用したことのある店が閉店していたことに気がついた。

半年ほど前にも、利用していた店が次々になくなってしまい、帰り道が味気なくなると書いたが、最近も、そうした店がさらに増えてる。

利用したことのある店が閉店しているのを見ると、ちょっとさみしい。

特に思い入れがあるというわけでもないけど、利用していたのは、何かの縁だったのだろう。

不思議なのは、閉店してしまった店に、なかなか新しいテナントが入らないことと。
そして、仮に新しいテナントが入っても、たいていの場合、自分には用事のないジャンルとなってしまう。

選択肢は減る一方なのだ。

この事実は、いったい何を示唆しているのだろうか…。

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