2126 もはや書いても仕方のないこと

申請してから半月は掛かってしまう作業依頼。
できるだけ早く!ということで、催促までして、ようやく作業終了の連絡。

確認してみるとうまくいかない。いろいろ調べてみる。

イヤな予感…。

予感的中。

僕の出した申請内容自体が間違えていた。
「203」と書くべきところを「202」と書いてしまっていたのだ。どこでどう間違えたのかは皆目見当がつかないが、単純なミスだろう。

この値は、たった「1」違うだけで、全く意味をなさなくなるので、気をつけていたつもりだった。さらに、実は以前間違えたことがあった。しかも2度も。だから、今回は気をつけるのと同時に、時間的に余裕を持って、何度も確認したつもりだった。

しかし結果は間違えていた。

こんな感じだから、もうどうしようもない…。あきらめの境地。いったい僕はここから何を学べばいいのだろうか?

4 thoughts on generic viagra usa2126 もはや書いても仕方のないこと

  1. あらら・・・アドレス?
    「思い込み」では?
    二度あることは三度ある。ではないですが、(三度目の正直とも言うな・・・)
    2が3に見えてしまっていたのでしょう。きっと。
    確認は、時間をずらすとハッとすることありますね。

  2. ≫ モッチィー
    そうです。数字の違いは致命的です。
    それにしても…そのときはきちんと確認したはずで、
    こんなこんな感じで、何度も同じことを繰り返してしまうと、
    もう何を信じたらいいかわからなくなってきます。
    うーん。確認の仕方を工夫しないとまずいってことか…?
    時間をずらすのもひとつの方法ですね。ありがとうございます。

  3. 「人はだれでも間違える」ということを前提にしてしまえば、いいのでは。
    …というのはシゴト的には楽観的すぎますか???
    シャンハイにいると、まわりに「間違い」があふれているので、
    どうも非完璧主義になってしまいます。いけません。
    (日本ではもはや生きていけないかも。。。!)

  4. ≫ ucky
    一番悔しかったのは、気をつけていたにもかかわらず、
    また間違えたということです。一度や二度ではないので、
    自分自身に腹が立ったということですね…。
    むしろこういう時こそ、気楽に考える必要もありそうです。
    環境によって考え方も変わってくるのかもね。

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