芸術・デザイン
おなじみの風景
新宿駅西口は、いま再開発の最盛期といったところだろうか。
その地下広場にある「新宿の目」は、このあたりの”ランドマーク”的存在だが、これがあるビルが解体されて以降、ずっと消灯しっぱなしだった。
それが、この年末年始にかけて、期間限定で復活点灯することになったということで、その様子を見に行ってみた。
現地を訪れてみると、やはり多くの人たちが集まって、写真を撮っていた。
点灯は久しぶり
やはりこうして輝くと、あらためて、その存在を意識させられる。
これを見ている人が話していたように、この目玉は回転もしていたはずで、できることなら、そこも再現してほしかった。
注目している人も多い
近づくとこんな感じ