8215 もしかするとここにいたかもしれない
駅から勤務先へと向かう途中、少し道を変えて足を伸ばした場所に、やや年季の入った古いビルが佇 ...
8211 免罪符としての”AI作成”プレゼン資料
先日、部署のキックオフがあり、今年度の方針などの発表を聴いた。昨年と大きく異なっていたのは ...
8201 「捨てる」という痛みと記憶の重み
今日は通院の付き添いで川越の実家へ。 通院については思うところもあるが、いったん置いておく ...
8194 川口駅前を歩いて感じたこと
今日は川口市を訪れた。川口駅前の再開発ビル「川口キュポ・ラ」の5階と6階にある川口市立中央 ...
8183 秋葉原の雑踏と自分との対話
久々に秋葉原へ向かった。何か具体的な目的があるわけではない。 強いて言えば、街の空気に触れ ...
8177 1年ぶりの東京タワー
ネットのニュースで、今年も東京タワーに333匹の鯉のぼりが掲げられたという話題を目にした。 ...
8176 消えゆく風景
先日、川越へ向かう電車から、ふと外の景色に違和感を覚えた。 以前とは明らかに何かが違う。 ...
8166 父の原風景を辿る
朝、親戚の家の周辺を散策。 バスの車窓から「長崎らしい」と眺めるだけだった山の斜面に建ち並 ...
8163 「当たり前」を明文化する違和感
先日、電車の車内で中吊り広告に並んで掲示されていた、一枚の告知が目に留まった。 「STOP ...
8162 さっきも言った…ではなく
実家に帰ると、両親が大リーグ中継をよく見ている。 自分自身はそれほど野球に強い関心があるわ ...