5719 久しぶりに在宅勤務

多少周囲への影響があることは気になりつつも、諸状況を考慮して、久しぶりに在宅勤務をした。

仕事柄、ふだんは、声を掛けられることが多いので、こうした状況になれば、集中して仕事をすることができる。

でも、たしかに面と向かっての直接の声掛けや質問はなくなるものに、それらがこの世から消えてなくなったわけではなく、その人に我慢を強いているか、誰か別の人にいっているだけのはずだ。

そう考えると、気にはなるし、迷惑を掛けないということの難しさを感じるが、かと言って、自分を犠牲にしなければならないというのも、ちょっとおかしいとも思う。

もう少し、工夫が必要だと思った。

でも、在宅勤務をすると、結局、普段の日よりも長い時間を仕事にあててしまうし、 集中しすぎて、ふだんと同じようにくたびれてしまうのだから、何かがおかしいのかもしれない。

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