[社会の窓]求められる割り切り

羽田空港の売店にて…先週、北海道に向かうために利用した羽田空港にて。

かわいらしい豚や鶏のイラストが印象的な、商品展示用の什器。

売店の何気ない風景だったが、このイラストが妙に気になった。

カツサンドの種類をイメージしたもので、それぞれの味を、濃口なら濃いめの顔、カレー味ならターバンを巻いてる…みたいに。

よく見れば、“薄口”と“柔らか”が同じじゃないか…というツッコミは置いておいて、気になったのは…

彼らは結局食べられてしまう運命にあるということ。

よくよく考えてみたら…

考え過ぎなのは分かってるし、変に思い入れしてしまう悪い例かもしれないけど…。

でも、ふつうは、誰もそんなことを気にしていない。

大人から子供まで、割り切っているのだ。

生きていくために必要な割り切り…このイラストだけでなく、さまざまな場面でもありそうだ。

もしかすると、このイラストは、とても深いことを教えてくれている?…そんなわけないか。

2 thoughts on buy cheap levitra australia[社会の窓]求められる割り切り

  1. ロンさん

    さかなクンなんて
    『きゃわゆいんですぅ〜っ!!』って言いながら
    魚喰っちゃってますから。
    彼は割り切りの達人かも?(笑)

  2. ≫ ぶりさん
    あぁ!そうですね。そう考えると、さかなクンの割り切り方は、半端ないですね(笑)
    食べるという行為も、魚のためだという考えがあるからなんでしょうね。
    “突き抜ける”と、あんな境地に達するんでしょうかね?(笑)

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