2238 真夜中は別の顔?

21時過ぎの会社帰り。

ふだん会社内でしか会うことのない同僚を新橋の駅前で見かけた。

当然、帰る途中だと思って、なにげなく目で追っていたら、キョロキョロしながら、駅とは反対側の方に歩いて行ってしまった。

なにしてるんだろう…と、ちょっと気になったものの、何となく声を掛けづらかった。

待ち合わせかもしれないし、飲みに行くだけかもしれない。こちらが気を遣うことも変かもしれない。まぁ、どんな事情にせよ、会社から離れたプライベートな時間に割り込むべきではないだろう。

ふと、彼が、実は、夜になると会社では見せない全く別の顔を持っているのかもしれない…なんて勝手に想像してみたら、ちょっと面白かった。

3 thoughts on sale australia priligy2238 真夜中は別の顔?

  1. いや…真昼のほうが“別の顔”なのかもしれませんよ。
    私なんていい例です(断言できてしまう自分が少し悲しいですが…)

  2. ≫ がんちゃん
    ははは、そうですね。どちらが本当なのか
    わかりませんね。がんちゃんの場合、本当の
    自分は夜に表れるってわけですね?

    ≫ 大吉コマサ さん
    昼と夜とで全く別の顔を持つ人も多いでしょうね。
    僕などは、まるっきり同じなので、つまらないかも(笑)

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください