5580 休日出勤

今朝はいい天気だったどうしても週末にしかできない作業があって、かなり久しぶりに休日出勤をした。

さらに、作業の都合上、普段よりもかなり早めの出勤となった。

今週は月曜日が成人の日で1日短かったが、そのぶん、1日あたりの負荷が大きくくたびれていたので、今日の出勤は気が重かった。

それでも、こうした日であれば、誰にも邪魔されないから、ふだんだと、なかなか手を付けられない仕事をこなすことができるチャンスだと思って過ごす。

集中していたから、いつもよりもあっという間に、日が暮れてしまった。

それだけやっても、仕事が終わるということはないので、無理やり切り上げて帰宅。
今日は、あまりにもあっという間に時間が過ぎてしまい、まるで夢のなかで過ごしてしまったかのような気すらする。

いったい、僕の時間はどこにいってしまったのだろう?

仕事をするとは、自分の時間を差し出すことで成り立っていると、あらためて実感した。

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