[社会の窓]阪急梅田駅

昼食も夕食も相当限られた時間で取らなければならないくらい慌ただしい出張が続いているが、朝の1時間だけは、唯一と言ってもいいくらいの自分の時間だった。

そんな時間を使って見に行ったのが、阪急梅田駅。

ふだん利用する人たちにとっては、なんてことない光景だろうけど、自分にとっては、かなり興味深く、いくら見ていても飽きない。

まるで”ゲームのような”理想的な線路やホームの配置、マルーンの阪急独特の車体色や磨かれた床など、見ていて惚れ惚れしてしまう。

こういう光景を見ると、また鉄道模型を再開したいなぁ…と思うが、最近は”思うだけ”になってしまった。

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